性描写の高いロマンス小説

おはよう。こんにちは?こんばんはかな?

このブログはロマンス小説でエッチな表現が強い作品を紹介いたします。

ハーレクインのような市販されているような文庫からネット小説まで幅広く紹介いたします。

 

過度な性描写の作品を紹介しますので

できれば18歳未満の方はまだ読まれないほうが宜しいかと思います。

 

カテゴリジャンルはできるだけ分けて行きたいと思いますが、カテゴリのほかにタグなんてものがありまして、どちらにしようかまだ迷っています。。

その辺りにつきましてはご要望に合わせて変化させて参りたいと思いますので、気軽にご要望頂けましたら嬉しいです。

当ブログを進めていくにあたりまして、不躾ながら性について少々理解を頂こうかと思いますので少々お付き合い下さい。

 

 

 

男女の性、セックスとは

 

 

一人の人間では成り立たないもの。

 
野生動物と同じ行動であり、子孫を残すために行うもの。

それは祖先からつながる長すぎるチェーン。

 

そのチェーンを繋ぎとめるリング。

そのリングがセックス。

 

性の根幹。

 

それは無意識に。

愛する人がいれば抱きしめる。

泣く子がいればいれば、やはり抱きしめる。

 

男女であれば時に激しく。残酷なまでに。

 

 

愛を形にしたもの。

それがセックス。

 

 

抱きしめあって体温の疎通を行う事で擬似的なセックスにより

愛を感じ、

愛を与え、

そして愛を確かめ合う。

 

セックスとは人間の根幹そのもの。

食事、睡眠と変わらぬ自然欲求であるからこそ、ロマンス小説に限らず文学には欠かせないソースなのです。

 

 

あなたのセックスライフがさらに充実したものとなるよう、素晴らしいソースをお届けできれば幸いです。

 

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